SPECIAL ORDER 独創の道

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45件(1〜10件を表示)

  • 電極類

    2022.09.20

    お問い合わせ番号:A075

    スプリング電極

    指や四肢に通して使用する電極です。スプリングを用いており、マウス用など大きさも様々な形で御作り出来ます。尾を用いてのボディーアースでの使用、四肢に通して心電図の計測、指を通しての使用等様々なご使用方法でご利用出来ます。輪に通して締め上げるだけですので、非侵襲での計測が出来ます。素線径やサイズなども任意で御作り出来ますので、お気軽にお問い合わせフォームよりご連絡下さい。

    スプリング電極 使い方
  • 電極類

    2022.09.05

    お問い合わせ番号:A074

    カーボン針電極

    カーボンを用いた針電極のご紹介です。小動物へ電気刺激を行うことを目的とした電極となります。電極のリード線の接続においてはハンダ等を使用していないため、極力磁性を帯びにくい電極としております。電極のサイズはφ0.5ではありますが、先端を鋭利に加工しているため、生体にも刺入しやすい設計となっております。ご相談を頂ければご希望に沿った製品の作製を検討させて頂きますので、お気軽にお問い合わせフォームよりご連絡下さい。

    カーボン針電極
  • 電極類

    2022.08.29

    お問い合わせ番号:A073

    培地用カーボン電極

    お手持ちのディッシュに合わせたカーボンペーパーPEDOT電極。細胞や組織を刺激するための電極のご紹介です。お客様のお手持ちのディッシュに合わせて作製致しました。電極はカーボンペーパーPEDOT電極を使用しているものとなっており、電気分解を起きにくくしております。また、細胞や組織が入る部分のみ電極は露出し、他の部分は絶縁しているため、電気刺激が効率よく伝わるよう設計しております。
    ご相談を頂ければご希望に沿った製品の作製を検討させて頂きますので、お気軽にお問い合わせフォームよりご連絡下さい。

    培地用カーボン電極
  • 電極類

    2022.08.08

    お問い合わせ番号:A070

    先端スラッシュ形状の同心円電極

    先端形状 スラッシュ状のマイクロ同心円電極。弊社では、マイクロ同心円電極を製作しております。今回は、先端形状をスラッシュ状の物を希望という事でした。細かいエリアなどには、向いている形状だと思います。電極の材料は、ステンレスと白金イリジウム、刺激向きの形です。ご希望のサイズ・用途に合わせて形にすることが出来ますので、お気軽にお問い合わせフォームよりご連絡下さい。

    同心円電極先端
  • 電極類

    2022.08.01

    お問い合わせ番号:A069

    神経を挟み込む様な電極(スライド電極)

    神経を挟み込むスライド電極。双極電極を利用する際に、電極が動いて極間が変わったり、いつの間にか対象から離れてしまっている事はございませんか?スライド電極を利用すれば、神経を挟み込む形で、安定した状態にする事が可能です。電極部の材質は白金(Pt)を使用しており、神経刺激、記録どちらとも利用可能です。様々な形状、大きさで製作する事ができますので、お気軽にお問い合わせフォームよりご連絡下さい。

    スライド電極
  • 電極類

    2022.07.15

    お問い合わせ番号:A085

    多極カフ電極2(NEURO2022 出展品)

    6月30日(木)~7月3日(日)に沖縄で開催されました、「NEURO2022」へ写真の多極カフ電極始め、脳波ドライ電極システムや生体信号アンプ、SRRメーターやマルチスパイクソーティングシステム等、電極から解析までをテーマに企業展示を行いました。会期中の暑かったりスコールが降ったりする中、たくさんの方に当社展示ブースまで足を運んで頂き、誠にありがとうございました。

    カフ電極
  • 電極類

    2022.06.20

    お問い合わせ番号:A065

    マイクロECoG電極

    小さい対象でも使用できるECoG電極を作製致しました。電極間は1mmとしており、最小サイズにて4電極を配置しております。リファレンス・ボディアースとしてビス電極を使用しております。ご希望のサイズ・用途に合わせて形にすることが出来ますので、お気軽にお問い合わせフォームよりご連絡下さい。

    マイクロEcog電極
  • 電極類

    2022.06.15

    お問い合わせ番号:A064

    刺激範囲を選択可能な皿電極

    この電極は中心が-極、同心円状の3層が+極となっています。皮膚表面から電気刺激をする場合、+極・-極の2点を接地しますが、+極を任意の1層に選択することで、刺激範囲を局所~広域と選択することが可能です。刺激応答の有無による刺激範囲の変更や、刺激範囲ごとの応答を定量化するなど、用途に応じた刺激が行えます。また皮膚表面に張り付けて持続的に刺激するため、リード線は邪魔にならないように電極側面から出しています。弊社ではご要望に沿えるような電極をオーダーメイドで対応しております。お気軽にお問い合わせフォームよりご連絡下さい。

    皮膚表面刺激電極
  • 電極類

    2022.06.08

    お問い合わせ番号:A063

    多極のカフ電極

    電極数を12個配置したカフ電極。通常のカフ電極は電極数を2個とすることが多いのですが、今回はご要望を頂き電極数を12個配置した製品のご紹介です。サイズとしても極めて小さいサイズで電極間距離も可能な限り狭めております。記録や刺激等、様々な用途にご使用頂けると存じます。電極の配置の方法やリード線の取り回し等々、難しい点も多くございましたが、あらゆる検討を行った結果、作製することも出来、製作技術を高めることも出来ました。弊社ではご要望に沿えるような仕様の電極を、作製させて頂きますので、お気軽にお問い合わせフォームよりご連絡下さい。

  • 電極類

    2022.06.06

    お問い合わせ番号:A062

    脊髄刺激・迷走神経刺激電極

    慢性埋め込み用の刺激電極をご紹介いたします。当電極は、モデル動物の脊髄や迷走神経の刺激電極として作成をいたしました。球電極は組織へ優しくフィットし、対極のビス電極は骨にしっかりと固定できるので長期埋め込み実験に適した形状となっています。刺激装置側へのコネクタは、お持ちの装置にあわせて対応可能です。また有線接続の場合、中継リードの捻じれが起こりますが、捻じれ対策として「コミューテーター」「スリップリング」も取り揃えております。お気軽にお問い合わせフォームよりご連絡下さい。

    脊髄刺激・迷走神経刺激用電極
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