SPECIAL ORDER 独創の道

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62件(1〜10件を表示)

  • 電極類

    2022.09.20

    お問い合わせ番号:A075

    スプリング電極

    指や四肢に通して使用する電極です。スプリングを用いており、マウス用など大きさも様々な形で御作り出来ます。尾を用いてのボディーアースでの使用、四肢に通して心電図の計測、指を通しての使用等様々なご使用方法でご利用出来ます。輪に通して締め上げるだけですので、非侵襲での計測が出来ます。素線径やサイズなども任意で御作り出来ますので、お気軽にお問い合わせフォームよりご連絡下さい。

    スプリング電極 使い方
  • 電極類

    2022.08.22

    お問い合わせ番号:A072

    8極シート電極

    ビニールシートの中に電極を8個配置した電極のご紹介です。人の筋電図計測を目的としており、両面テープで固定できるようにビニールシートを使用しております。ビニールシートの厚みは0.1mmと0.2mmを貼り合わせているため、薄く扱いやすい厚みとなっております。電極部分は分極電圧が小さいとされている銀/塩化銀電極を使用しており、電極ペーストを充填することで安定した計測が可能となっております。
    ご相談を頂ければご希望に沿った製品の作製を検討させて頂きますので、お気軽にお問い合わせフォームよりご連絡下さい。

    8極シート電極
  • 電極類

    2022.08.08

    お問い合わせ番号:A070

    先端スラッシュ形状の同心円電極

    先端形状 スラッシュ状のマイクロ同心円電極。弊社では、マイクロ同心円電極を製作しております。今回は、先端形状をスラッシュ状の物を希望という事でした。細かいエリアなどには、向いている形状だと思います。電極の材料は、ステンレスと白金イリジウム、刺激向きの形です。ご希望のサイズ・用途に合わせて形にすることが出来ますので、お気軽にお問い合わせフォームよりご連絡下さい。

    同心円電極先端
  • 電極類

    2022.08.01

    お問い合わせ番号:A069

    神経を挟み込む様な電極(スライド電極)

    神経を挟み込むスライド電極。双極電極を利用する際に、電極が動いて極間が変わったり、いつの間にか対象から離れてしまっている事はございませんか?スライド電極を利用すれば、神経を挟み込む形で、安定した状態にする事が可能です。電極部の材質は白金(Pt)を使用しており、神経刺激、記録どちらとも利用可能です。様々な形状、大きさで製作する事ができますので、お気軽にお問い合わせフォームよりご連絡下さい。

    スライド電極
  • ノウハウ

    2022.07.25

    お問い合わせ番号:D017

    電極からアンプへ ”入力に少し工夫をプラス”

    電極から生体アンプへ入力する迄の距離(長さ)を検討されたことはございますでしょうか?通常以下の様な経路です。「電極 → 中継リード → 入力BOX → 生体アンプ」当製品(OA221-019)は経路を以下の様な形にします。「電極 → 中継リード → 生体アンプ」つまり電極から生体アンプまでの距離が大幅に短くなります。メリットとしては微弱な信号がアンプで増幅されるまでの経路で環境ノイズにさらされる事を極力低減するといった点です。他にはプリアンプを電極側に置く方法等もありますが、最もシンプルな方法になりコストもプリアンプに比べ少なく済みます。実験に合わせてリード長やコネクターを変更する事が可能ですので、生体アンプまでの距離やノイズが気になる場合には、お気軽にお問合せフォームよりご連絡下さい。

    脳波用中継リード
  • 電極類

    2022.07.19

    お問い合わせ番号:A068

    蝸電図電極(鼓膜内誘導法)

    蝸電図の計測(鼓膜内誘導法)に用いる電極を作製致しました。先端の電極部は非常に細いため、直線性を保つためにも先端近傍まで補強パイプを被せています。また、パイプの一部にチューブを被覆し、マニピュレーターの保持をし易くしています。先端の露出部以外は絶縁コーティングを行っているため、ピンポイントでの電位計測が可能です。どのような対象へアプローチするか、どのような視野を確保されたいかなど、経験に基づいたご提案をさせて頂きます。お気軽にお問い合わせフォームよりご連絡下さい。

    蝸電図電極
  • 電極類

    2022.07.15

    お問い合わせ番号:A085

    多極カフ電極2(NEURO2022 出展品)

    6月30日(木)~7月3日(日)に沖縄で開催されました、「NEURO2022」へ写真の多極カフ電極始め、脳波ドライ電極システムや生体信号アンプ、SRRメーターやマルチスパイクソーティングシステム等、電極から解析までをテーマに企業展示を行いました。会期中の暑かったりスコールが降ったりする中、たくさんの方に当社展示ブースまで足を運んで頂き、誠にありがとうございました。

    カフ電極
  • 電極類

    2022.06.27

    お問い合わせ番号:A066

    脳波記録電極

    脳波の記録を行うことを目的に作製した電極となります。視野が狭いことから細い電極を使用しております。また、電極は細くしなやかにしておりますので、少し曲げて固定等も行いやすくしております。
    実験内容に合わせ、経験に基づいた電極形状のご提案をさせて頂きます。お気軽にお問い合わせフォームよりご連絡下さい。

    脳波記録電極
  • 電極類

    2022.06.20

    お問い合わせ番号:A065

    マイクロECoG電極

    小さい対象でも使用できるECoG電極を作製致しました。電極間は1mmとしており、最小サイズにて4電極を配置しております。リファレンス・ボディアースとしてビス電極を使用しております。ご希望のサイズ・用途に合わせて形にすることが出来ますので、お気軽にお問い合わせフォームよりご連絡下さい。

    マイクロEcog電極
  • 電極類

    2022.06.15

    お問い合わせ番号:A064

    刺激範囲を選択可能な皿電極

    この電極は中心が-極、同心円状の3層が+極となっています。皮膚表面から電気刺激をする場合、+極・-極の2点を接地しますが、+極を任意の1層に選択することで、刺激範囲を局所~広域と選択することが可能です。刺激応答の有無による刺激範囲の変更や、刺激範囲ごとの応答を定量化するなど、用途に応じた刺激が行えます。また皮膚表面に張り付けて持続的に刺激するため、リード線は邪魔にならないように電極側面から出しています。弊社ではご要望に沿えるような電極をオーダーメイドで対応しております。お気軽にお問い合わせフォームよりご連絡下さい。

    皮膚表面刺激電極
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